人生にゲームをプラスするメディア

【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10

海外ゲーム、いや“洋ゲー”の魅力といえば何か。日本にはない発想、圧倒的な自由度、そして過激なバイオレンス表現! ということで本記事では『閲覧注意! 過激なバイオレンスゲーム』と題して、これまでに発売されたゲームの中でも過激な作品をご紹介します。

その他 全般
【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10

7位: 純粋なバイオレンスの復活!『Hatred

初代『Postal』の現代版とでも言うべき作品で、北米のレーティング分類において、暴力表現がもとでAdults Only認定(18歳未満提供禁止)された数少ないタイトルの1つ。発表直後から話題を呼び、Steam Greenlightでの公開停止処分を受けつつも後に復帰し、2015年6月に無事発売となりました。


ゲームとしての評価はあまり良いものではありませんでしたが、環境の破壊表現は派手ですし、何より昨今では貴重な純粋バイオレンスということで、筆者的には非常に満足。ちなみに、現在は無料のサバイバルモードDLCが配信されており、ボリュームが増しています。


《Game*Spark》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

その他 アクセスランキング

  1. 3,000円台で「ドリフト現象」とおさらば。Switch 2もイケる多機能プロコンがセール中

    3,000円台で「ドリフト現象」とおさらば。Switch 2もイケる多機能プロコンがセール中

  2. もうフルHDに戻れない。200Hz・WQHDがこの価格でいいんですか #Amazon初売り

    もうフルHDに戻れない。200Hz・WQHDがこの価格でいいんですか #Amazon初売り

  3. 【特集】ゲームを遊びながら食べるのにピッタリなお菓子11選、最強の“ゲームおやつ”は…!

  4. 過激コスプレにドキッ!競泳水着から清楚系お姉さんまで目白押し!「コスケット」人気コスプレイヤー&グラビアモデルまとめ【写真35枚】

  5. マクドナルドが『ドラクエ』とコラボか?なじみ深い「はい」「いいえ」のメッセージウィンドウで匂わせ

  6. 最新映像やキャラ、MSも解禁!映画「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」2026年1月30日公開決定

アクセスランキングをもっと見る