人生にゲームをプラスするメディア

【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10

海外ゲーム、いや“洋ゲー”の魅力といえば何か。日本にはない発想、圧倒的な自由度、そして過激なバイオレンス表現! ということで本記事では『閲覧注意! 過激なバイオレンスゲーム』と題して、これまでに発売されたゲームの中でも過激な作品をご紹介します。

その他 全般
【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10

9位: 容赦無い攻撃!『God of War』シリーズ

圧倒的なスケールや豪快なアクションが人気を博した『God of War』シリーズ。主人公クレイトスの怒りに満ちた容赦無い攻撃は特色の1つで、敵の頭をもぎ取ったり、目玉をえぐったり、ずたずたになるまで殴ったりと、思わず目を背けたくなるようなシーンばかりです。


『God of War II』テセウスとの対決&とどめシーン

筆者の中で特に印象に残っているのは『God of War II』の高難易度テセウス戦です。何度もリトライした末でのとどめということで、感情を込めて思いっきり扉に挟んでやりました。また、犠牲者視点になる『God of War III』のポセイドン戦もインパクトありますね。


リマスター版『God of War III』ボスとどめ集

《Game*Spark》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

その他 アクセスランキング

  1. なぜ『名探偵プリキュア』が盛り上がっているのか? 親世代を狙い撃ちした最新作に乗り遅れるな!

    なぜ『名探偵プリキュア』が盛り上がっているのか? 親世代を狙い撃ちした最新作に乗り遅れるな!

  2. 「触れる」感覚が変われば、ゲームはもっと面白くなる。PS5純正コントローラー「DualSense」がセール価格に!

    「触れる」感覚が変われば、ゲームはもっと面白くなる。PS5純正コントローラー「DualSense」がセール価格に!

  3. 『ダンガンロンパ2』をアニメ化しない理由とは? 小高和剛「あのキャラ達の物語はあれでお終い」

    『ダンガンロンパ2』をアニメ化しない理由とは? 小高和剛「あのキャラ達の物語はあれでお終い」

  4. 当時の漫画がそのまま動いてる…「ドラゴンボール」40周年記念映像が凄まじい!鳥山明先生のイラストが、最新技術によるアニメーションで躍動

  5. 【年末年始】乙女ゲーの「主人公」が可愛くてツラい!!男そっちのけで愛でたいヒロイン特集

  6. 『MOTHER3』かなり気になる作中の食べ物10選

  7. 巌流島設置の「アーボ」「ドガース」ポケふたが大絶賛!ムサシとコジロウ、ロケット団繋がりの選出に「粋すぎる!」

  8. 矢吹健太朗先生が「To LOVEる」古手川唯のクリスマスイラストを投稿!仏頂面のサンタコスチュームが最高に可愛い

アクセスランキングをもっと見る