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【特集】“『スプラトゥーン2』あるある”第二弾!サーモンランやスペシャルウェポンのあるある10選

今回は、“『スプラトゥーン2』あるある”第二弾をお届けします。まだまだ奥が深い『スプラトゥーン2』の世界、思いもよらぬ「あるある」があるかもしれません。

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◆短射程を持つと突っ込みすぎてしまう



プロモデラーRG、ボールドマーカー、スパッタリーあたりが特にそうなのですが、射程が短いブキを持つとついつい敵のいるほうに突っ込みたくなります。やはり近接戦が得意なのもありますし、プロモデラーRGはできれば敵陣を荒らしたいし、ボールドマーカーはカーリングボムがあるので敵に近寄りやすいのです。

そんなわけで突っ込みまくるプレイヤーの方も多いのですが、やはりデス数ばかりが増え味方をピンチに陥れてしまうなんてこともしばしば。逆に突撃に成功したとしても、ガチヤグラやガチホコとは関係ない場所で戦ってしまうことも……。くれぐれも突撃するタイミングには気をつけましょう。

◆スーパージャンプしまくってしまう



上記の「突っ込みすぎてしまう」と同じことなのですが、スーパージャンプも便利であり危険です。成功すれば一気に敵陣へ攻め込むことができますが、場合によっては飛んだ先の味方がやられてついでに自分も倒されてしまう……なんてこともあるでしょう。

特に何度もやられて頭に血がのぼっていると無謀なスーパージャンプをしがち。しかし無謀だったとしても飛ぶまで成功するかどうかわからないのがスーパージャンプの魅力でもあります。「これでうまく飛べれば……!」と思えてしまう悪魔のような存在なのです。
《すしし》
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