人生にゲームをプラスするメディア

『デススト2』発売記念イベントが東京で開催決定―小島秀夫監督らによるトークステージ、Q&Aセッションなどを予定

発売記念イベント「DEATH STRANDING WORLD STRAND TOUR 2 in Tokyo」が6月26日に開催決定!本日5月16日より参加者募集を開始。

ゲーム PS5
『デススト2』発売記念イベントが東京で開催決定―小島秀夫監督らによるトークステージ、Q&Aセッションなどを予定
  • 『デススト2』発売記念イベントが東京で開催決定―小島秀夫監督らによるトークステージ、Q&Aセッションなどを予定
  • 『デススト2』発売記念イベントが東京で開催決定―小島秀夫監督らによるトークステージ、Q&Aセッションなどを予定

ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、コジマプロダクションが手がけるPS5用ソフト『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』の発売記念イベント「DEATH STRANDING WORLD STRAND TOUR 2 in Tokyo」を6月26日に開催します。

◆小島秀夫監督らによるトークステージ、Q&Aセッションなどを実施

本イベントでは、小島秀夫監督や豪華ゲストが参加し、ここでしか聞けない貴重なトークステージや、参加者とのQ&Aセッションなどを実施予定です。

参加は事前応募制(抽選)で、応募フォームにて5月16日~5月22日までエントリーを受付中。応募条件は「18歳以上でPlayStation Networkのアカウントをお持ちの方」です。

当選メールの配信は6月11日以降を予定しており、受付開始・終了時間や会場(都内某所)の詳細については、当選された方にのみメールで連絡されます。


『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』はPS5向けに2025年6月26日発売予定。価格は通常版が8,980円(税込)、デジタルデラックスエディションが9,980円(税込)、コレクターズエディションが31,980円(税込)です。

©2025 KOJIMA PRODUCTIONS Co., Ltd. / HIDEO KOJIMA. Produced by Sony Interactive Entertainment Inc.



《茶っプリン》

ゲームライター 茶っプリン

「ゲームの新情報を一番に知りたい、そして色んな人に広めたい」そんな思いからゲームライターに。インサイドではニュースライター、時々特集ライターとして活動。関係者、ユーザーから生まれるネットブームにも興味あり。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム アクセスランキング

  1. 『モンハンワイルズ』狩猟の妨げになるため…アルマたち編纂者を非表示にするオプション追加へ―複数イベクエ常設化なども予告

    『モンハンワイルズ』狩猟の妨げになるため…アルマたち編纂者を非表示にするオプション追加へ―複数イベクエ常設化なども予告

  2. ピカチュウのレザーラベルがクール!『ポケモン』大人が持てる上質な「Manhattan Portage」バッグとチャーム全8アイテム

    ピカチュウのレザーラベルがクール!『ポケモン』大人が持てる上質な「Manhattan Portage」バッグとチャーム全8アイテム

  3. 映画オリジナルMS「アリュゼウス」解禁!さらに「量産型νガンダム」など、「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」新情報一挙公開

    映画オリジナルMS「アリュゼウス」解禁!さらに「量産型νガンダム」など、「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」新情報一挙公開

  4. 株式会社ポケモン、靖国神社で開催予定の『ポケカ』体験会を取り下げー個人主催のイベント情報をまとめた「イベント検索ページ」に誤って掲載

  5. 『ドラクエVII R』は「ガンガンいこうぜ」だけでイケるのか? オート戦闘のみで35時間走ってみた─令和のコマンド選択型RPGの「遊びやすさ」と向き合ったプレイレポ

  6. 『ドラクエVII R』体験版は「最高」なのか、それとも「イメージと違った」のか、240人から届いた回答が圧倒的な結果に!【アンケ結果】

  7. 『アークナイツエンド:フィールド』チュートリアルで頭が爆発しちゃった人向け!「集成工業」の役割をざっくり解説

  8. 『エンドフィールド』の限定ガチャ、誰引く? レーヴァテイン、ギルベルタ、イヴォンヌ…魅力あふれる限定オペレーターをご紹介

  9. 『ポケカ』値上げ発表…5月以降発売の「拡張パック(5枚入り)」が1つ200円に突入

  10. 「島をいくつ持たせる気なんだ…!」『トモコレ』13年ぶりの完全新作が話題のなか、任天堂ファンを悩ませる“島クリ多すぎ”問題

アクセスランキングをもっと見る