人生にゲームをプラスするメディア

【GDC 2009】6000体のゾンビを画面に登場させるには・・・?『デッドライジング2』のメイキング 8枚目の写真・画像

画面上にゾンビを6000体表示する、この一見不可能と思えるような所業に取り組んでいるのが、カプコンから発売されるXbox360『デッドライジング2』の開発チームです。ゲームデベロッパーズカンファレンスでは協賛セッションも開催されていて、この「Platform-independent Shader Development with mental mill: The making of DEAD RISING 2」(プラットフォームから独立したシェーダー開発: メイキングオブ デッドライジング2)はNVIDIAの協賛で開催されました。講演では開発を担当するカナダのBlue Castle GamesのIzmeth Siddeek氏がゲームのビジュアル、シェイディング作りについて語りました。

ゲームビジネス その他
【GDC 2009】6000体のゾンビを画面に登場させるには・・・?『デッドライジング2』のメイキング
【GDC 2009】6000体のゾンビを画面に登場させるには・・・?『デッドライジング2』のメイキング

ゲームビジネス アクセスランキング

  1. e-Sports市場は今後3年で2.5倍成長する―ノブコブ・吉村さん登壇のトークイベント「ちょっと先のおもしろいゲームの世界」をレポート

    e-Sports市場は今後3年で2.5倍成長する―ノブコブ・吉村さん登壇のトークイベント「ちょっと先のおもしろいゲームの世界」をレポート

  2. 『リズム天国』のプライズが登場―可愛くはない?

    『リズム天国』のプライズが登場―可愛くはない?

  3. 「洛星」の魅力語る 各界活躍の卒業生講演 任天堂常務・松本匡治氏(京都新聞)

    「洛星」の魅力語る 各界活躍の卒業生講演 任天堂常務・松本匡治氏(京都新聞)

  4. 任天堂が65歳定年制を導入

アクセスランキングをもっと見る