人生にゲームをプラスするメディア

【GDC 2009】6000体のゾンビを画面に登場させるには・・・?『デッドライジング2』のメイキング 51枚目の写真・画像

画面上にゾンビを6000体表示する、この一見不可能と思えるような所業に取り組んでいるのが、カプコンから発売されるXbox360『デッドライジング2』の開発チームです。ゲームデベロッパーズカンファレンスでは協賛セッションも開催されていて、この「Platform-independent Shader Development with mental mill: The making of DEAD RISING 2」(プラットフォームから独立したシェーダー開発: メイキングオブ デッドライジング2)はNVIDIAの協賛で開催されました。講演では開発を担当するカナダのBlue Castle GamesのIzmeth Siddeek氏がゲームのビジュアル、シェイディング作りについて語りました。

ゲームビジネス その他
【GDC 2009】6000体のゾンビを画面に登場させるには・・・?『デッドライジング2』のメイキング
【GDC 2009】6000体のゾンビを画面に登場させるには・・・?『デッドライジング2』のメイキング

ゲームビジネス アクセスランキング

  1. 【TGS2007】コンパニオンフォト:コーエー・D3・タカラトミー・ジャレコ・レベル5編

    【TGS2007】コンパニオンフォト:コーエー・D3・タカラトミー・ジャレコ・レベル5編

  2. 海外サイトが選ぶ「ゲームの政治家トップ10」−1位はやっぱり……?

    海外サイトが選ぶ「ゲームの政治家トップ10」−1位はやっぱり……?

  3. 『ラブプラス』などを手がけた内田明理、プロレスゲームを得意とする「ユークス」に入社

    『ラブプラス』などを手がけた内田明理、プロレスゲームを得意とする「ユークス」に入社

  4. マリオファクトリー南柏店レポート

  5. ゲーム会社の就職に求められるポートフォリオとは?現役クリエイターが学生に指導

  6. 【闘会議2015】前代未聞の筋トレ用アニメ「いっしょにとれーにんぐ」がゲーム化か?制作会社が開発者を募集

アクセスランキングをもっと見る