人生にゲームをプラスするメディア

『電脳戦機バーチャロン』を亙プロデューサー&タニタ社長がツインスティックで本気プレイ!PS4『マスターピース 1995~2001』の情報も公開に【TGS 2019】 5枚目の写真・画像

9月12日~15日に幕張メッセで開催される「東京 ゲームショウ2019」。13日(金)、セガゲームス/アトラスブースにて、『電脳戦機バーチャロン』のステージイベントが行われました。

ソニー PS4
『電脳戦機バーチャロン』を亙プロデューサー&タニタ社長がツインスティックで本気プレイ!PS4『マスターピース 1995~2001』の情報も公開に【TGS 2019】
『電脳戦機バーチャロン』を亙プロデューサー&タニタ社長がツインスティックで本気プレイ!PS4『マスターピース 1995~2001』の情報も公開に【TGS 2019】

編集部おすすめの記事

特集

ソニー アクセスランキング

  1. なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

    なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

  2. 偉大すぎる『テイルズ オブ』シリーズの初期3作品!やれやれ系の元祖から中二病まで…

    偉大すぎる『テイルズ オブ』シリーズの初期3作品!やれやれ系の元祖から中二病まで…

  3. 『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ

    『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ

  4. PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう

  5. 『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート

  6. 昭和78年に失踪?『SIREN』主人公“SDK”の行方不明写真が怖すぎー今年の夏にもファンイベントを実施

  7. 『ジョジョの奇妙な冒険 アイズオブヘブン』スピードワゴン参戦! 波紋・スタンドに続く第3のスタイルとは

  8. 『閃乱カグラ Burst Re Newal』は色気だけのゲームじゃない! “セクシー”以外に注目したプレイレポをお届け

  9. 20周年を迎えた『アークザラッドIII』を思い出す─このゲームは悪くはない、ただ終わった作品を強引に続ける力がなかったのだ

  10. 『バイオハザード』の「クリス」って顔が変わりすぎ!?今と昔では“完全に別人”レベルだった【『バイオハザード』25周年特集】

アクセスランキングをもっと見る