本作は青沼英二、手塚卓志の2人のプロデューサーという豪華メンバーで開発されたそうですが、今回のインタビューでは、宮本氏の視線から、どうして「Wiiザッパー」を使うゼルダをモチーフにしたゲームを作ったのかという話が展開されています。シンプルなシューティングと本格的なFPSを繋ぐものを、という意思や、"過程"そのものを"ご褒美"にという話など、必見のものとなっています。
『リンクのボウガントレーニング+Wiiザッパー』はゼルダの世界観で、Wiiザッパーを使った様々なアクションを楽しむことのできる作品です。様々な的を射るもの、馬に乗りながら敵を倒していくものなど、様々なシチュエーションが用意されます。「Wiiザッパー」を1個同梱し、価格は3800円です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
任天堂 アクセスランキング
-
『MOTHER2』一度でいいから食べてみたい作中の料理10選
-
【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選
-
『あつまれ どうぶつの森』風呂やプールに入る裏技が発見される!?いろいろな家具の中に入ってみた
-
NDS48デビュー曲「恋はケツカッチン」、『ニンテンドービデオ』で3DのPV配信決定
-
2006年に劇場版アニメになった『どうぶつの森』、改めて見るとかなり“奇妙”じゃない?【※ネタバレ注意】
-
「Nintendo Switch Online」加入者は早めの「追加パック」乗り換えがお得!残り期間に応じて割引されるの知ってる?
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『ポケモン』メタモンとミュウに意外な関係性? フジ博士の研究に隠された謎
-
『あつまれ どうぶつの森』序盤の小ネタ14選! スローライフのなかにもたくさんの隠し要素あり
-
『ポケモンSV』のニャオハに「進化しても立たないで!」と願う声!二足で歩く、歴代猫ポケモンを調べてみた



