冬季オリンピックが舞台で、スキーやスケートといった競技がメインとなる本作。キャラクターは『マリオ&ソニック AT 北京オリンピック』から新たに、マリオシリーズからドンキーコング、ソニックシリーズからメタルソニックが参加。海外の公式サイトではキャラクターの性能やムービーを見ることができます。
ちなみに、『マリオ&ソニック AT 北京オリンピック』(Wii版)は、国内より北米の方が約2週間早く発売されています。国内での発売はまだ決まっていませんが、冬には発売されるのではないでしょうか?
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
任天堂のかわいいゲームキャラ10選!“かわいい”にもいろいろあるかも?
-
『ポケモン』バスラオはなぜイダイトウに?奇想天外な進化に隠された“珍ロジック”
-
『遊戯王 マスターデュエル』“コイントス切断”は敗北扱いに!先攻・後攻を意図的に選ぶプレイへ対処
-
『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ
-
今こそやりたい究極の『人狼系』ゲーム3選!ゲーム実況で話題のタイトルから1人用のSF作品まで
-
『モンハンライズ』これでカムラの里マスター!?勲章「歩き疲れない下駄」入手への道&カムラの里人物名鑑
-
『ポケモンユナイト』「きあいのハチマキ」は鍛えれば“地味強い”!タフなポケモンには特におすすめ
-
『あつまれ どうぶつの森』住人とプレイヤーの誕生日が同じだったらどうなるの?ゴミを贈ったら怒られる?意外と知らないパターンを調べてみた
-
『あつまれ どうぶつの森』定番からオンリーワンまで大集合!皆が付けた「島の名前」約60個を紹介【読者アンケート】



