人生にゲームをプラスするメディア

【CEDEC 2012】開発環境共通化の意義とメリット ― カプコン「MT FRAMEWORK」の場合 6枚目の写真・画像

スクウェア・エニックスの「共通DCCツール環境」に続いて、内製ツールを発表したのはカプコン技術研究部の大井勇樹氏です。カプコンの内製ツール「MT FRAMEWORK(MTF)」について、先ほどのセッションとは違った切り口で環境共通化についてのセッションが行われました。

ゲームビジネス その他
【CEDEC 2012】開発環境共通化の意義とメリット ― カプコン「MT FRAMEWORK」の場合
【CEDEC 2012】開発環境共通化の意義とメリット ― カプコン「MT FRAMEWORK」の場合

編集部おすすめの記事

特集

ゲームビジネス アクセスランキング

  1. 2007年のオタク市場規模は1866億円―メディアクリエイトが白書

    2007年のオタク市場規模は1866億円―メディアクリエイトが白書

  2. ゲーム開発のマイルストーン社長が逮捕、金融商品取引法違反

    ゲーム開発のマイルストーン社長が逮捕、金融商品取引法違反

  3. ニンテンドー3DSで誕生したバイオ最新作、『バイオハザード リベレーションズ』をいち早く体験した

    ニンテンドー3DSで誕生したバイオ最新作、『バイオハザード リベレーションズ』をいち早く体験した

  4. 今年でコナミ設立40周年、グローバル展開をより推進・・・上月拓也社長

  5. セタが解散へ―『スーパーリアル麻雀』や『森田将棋』で知られる

  6. プレイステーション3版『頭文字D EXTREME STAGE』・・・開発者に聞く

アクセスランキングをもっと見る