人生にゲームをプラスするメディア

【CEDEC 2012】開発環境共通化の意義とメリット ― カプコン「MT FRAMEWORK」の場合 8枚目の写真・画像

スクウェア・エニックスの「共通DCCツール環境」に続いて、内製ツールを発表したのはカプコン技術研究部の大井勇樹氏です。カプコンの内製ツール「MT FRAMEWORK(MTF)」について、先ほどのセッションとは違った切り口で環境共通化についてのセッションが行われました。

ゲームビジネス その他
【CEDEC 2012】開発環境共通化の意義とメリット ― カプコン「MT FRAMEWORK」の場合
【CEDEC 2012】開発環境共通化の意義とメリット ― カプコン「MT FRAMEWORK」の場合

編集部おすすめの記事

特集

ゲームビジネス アクセスランキング

  1. カプコン、クローバースタジオを解散

    カプコン、クローバースタジオを解散

  2. 【CEDEC 2011】『鉄拳 タッグトーナメント2』におけるメモリ管理と負荷削減

    【CEDEC 2011】『鉄拳 タッグトーナメント2』におけるメモリ管理と負荷削減

  3. なぜ「アイカツ」のライブ映像は、ユーザーを魅了するのか…製作の裏側をサムライピクチャーズ谷口氏が語る

    なぜ「アイカツ」のライブ映像は、ユーザーを魅了するのか…製作の裏側をサムライピクチャーズ谷口氏が語る

  4. 挑戦的すぎる任天堂−懐かしのCM

  5. 【週刊マリオグッズコレクション】第35回 広がるギャラクシーワールド「フィギュアキーホルダー」

  6. 桜井政博氏が「ムシキング」の携帯電子ゲームをデザイン

  7. 【レポート】アーケード型VRホラーゲーム『脱出病棟Ω』を4人でプレイ!怖すぎて店内に悲鳴が響き渡る

アクセスランキングをもっと見る